デイトラで教育訓練給付金は使える?補助金が利用できる4つのコースをご紹介!

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この記事では、デイトラの教育訓練給付金や補助金について紹介しています。
デイトラは、教育訓練給付金や補助金を利用できる可能性があります。
デイトラで教育訓練給付金や補助金の対象になる講座など知りたい方はこの記事を、すぐにでもデイトラで補助金の手続きしたい方は下のリンクから確認して下さい。
デイトラは教育訓練給付金に未対応
結論から言うと、デイトラは教育訓練給付金に対応していません。
教育訓練給付金の対象になるには、一定の条件を満たす必要があります。
例えば、カリキュラムの構成や運営体制、資格取得につながる内容など・・・!
教育訓練給付金は、厚生労働省が認定した講座に対して、一定の条件を満たす受講者に対して受講費用の20%(最大10万円)を支給する制度です。
この制度を利用するには、スクール側が「教育訓練講座」としての指定を受ける必要がありますが、2025年5月現在、デイトラは該当していません。
デイトラは、実務的な内容を重視しているので、資格取得よりも実践的なスキル習得を目的としているため、対象外になっているようです。
しかし、デイトラでは補助金が利用できるコースがあるので、次から紹介していきます。
デイトラで補助金に対応しているコースは4つ!
| 補助金対象コース | 補助金の割合 |
| web制作コース | 50% |
|
webデザインコース
|
50%
|
| webマーケティングコース | 50% |
| webアプリ開発コース | 50% |
この表のようにデイトラでは4つのコースで補助金が利用できます。 デイトラはキャリアアップ支援事業の対象になっています。 補助金を利用することで、受講料の最大70%の支給を受けられるのは大きな魅力! また、転職して1年間継続して働いている場合追加で20%が支給されます。 支給額に上限16万円と決まっていますが、合わせると最大で70%の補助が適用されます。 デイトラでは、最初から補助金が適用されるので安心して受講を開始できます。
つまり、デイトラの講座申し込み時は、受講料金の50%を負担すれば良いので、出費がかなり抑えられるので安心して受講の申し込みができるのは嬉しいでね。
ただし、対象となる要件がありますので注意が必要です。
次に対象となる方の利用条件などをお伝えしていきます。
デイトラで補助金を利用できる対象者をご紹介
- 正社員
- パート/アルバイト
- 契約/派遣社員
このように、雇用契約を締結している幅広い方が対象者になります。
ただしフリーランスは対象外になりますので注意が必要です。
転職を目指している方に限りますが、受講後すぐに転職できなくても、将来的にキャリアチェンジを目指していれば問題ないようです。
デイトラの補助金についてのまとめ
- デイトラには教育訓練給付金は未対応
- デイトラでは補助金が4つのコースで利用できる
- デイトラでの補助金は受講前に適用される
以上の内容をお届けしました。
デイトラで補助金を利用すれば受講前に受講料の50%が適用されるので経済的にも安心です。
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